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映像作品を観るに当たって
2009.01.09(Fri)01:52
私は所謂”作画厨”の部類に入るのかもしれませんが。(その辺の自覚はあります(^_^;
アニメに関わらず基本的に、映像作品は”観て面白い”部分が無いと駄目です。
もう少し言えば”観せる意識がある”作品でないと駄目だと。
”作り手の意識”が感じられないモノは、駄目なんです。

「時かけ」(実写版)が、あれほど拙い(失礼)作りでも。
笑えるようなSFXに、もの凄く無理のあるラストシーンの原田知世のメイクでも。
それでも、あの作品が心に残るのは、作り手の思いが画面を通じて”これでもかっ!”と言うほど伝わってくるからです。

そういう、抽象的な部分で作品を評価してるヤツのブログですから、論理的な統合性は求めないで下さいね♪(コラ

つうわけで、ちょっと言い訳してみた(^_^;

ではでは
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