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もうなぁ…
2010.09.05(Sun)18:45
皆さん、残暑厳しい折の休日ですがお元気でしょうか。
私は今日秋祭りに行って参りました。
…まぁね、30度越えてるのに秋もねぇだろうとは思いますが、暦は時として現実を待ってくれません(エ

てなわけで私は、ボーイスカウトの作るたこ焼きを肴に、ビールなぞ呑んで背徳感を漫喫しておりました。
…まぁ、これはこれで楽しいよ?(コラ

んで、酔った勢いで読書用の眼鏡なぞあつらえてみました。



……



あ~、そうだよ!老眼鏡だよ!!悪かったな!!!(マテ

まぁねぇ、寄る年波とはよく言ったもんで、もう目が駄目。

みんな、なんか老眼と言うと遠視と同じって感じ持ってないですか?
あれ、全然違うから。
老眼って言うのは”ピントを調節する働きが、駄目になってくる”って事です。
だから、近視の人でも老眼になるのよ。
具体的には”眼鏡で合わせていたピントの部分にしか合わなくなる”ので”近いところが眼鏡をかけてても見えなくなってくる”のです。
じゃぁ、眼鏡外せばいいじゃん?って思うのですが。
そうすると”裸眼の状態の部分にしかピントが合わない”ってことになります。

これがね、本とか読んでるとすごくイライラしてくるのよ。
目の前から30~50cmって所にピントを合わせる事が出来ない。
ので、眼鏡を外して思いっきり近くで見るが、もしくは眼鏡をして遠目で見るかになってしまう。
これは、本読みとしては致命的な出来事なんですわ。
本当は、もうちょっと抵抗したかったけれど、日常を楽しく過ごす方が大事って事で、観念して眼鏡を作りました。
読書用の眼鏡は、なんのことは無い単に度数を落として近いところにピントを合うようにしただけのこと。
でも、それだけで劇的に本が読みやすくなるんですよねぇ。

これであと5年は戦えるな(マテ
ではでは~


そうそう:お値段は1,3000円くらいでした~
自分で眼鏡買うようになってから、最安値の眼鏡ですたい(オ
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