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2009年10月開始アニメ、ファーストインプレッション
2009.10.09(Fri)15:53
使い回すためにタイトル変更(オ

というわけで、
10月新番組のファーストインプレッション。
赤字は新規参入作品です。

とある科学の超電磁砲>>にゃんこい!≧ささめきこと>聖剣のの刀鍛冶>こばと。>生徒会の一存>アスラクライン2>けんぷふぁー>>>そらのおとしもの(一話切りの壁)>>イレブンアイズ・テガミバチ・戦う司書>>>>ミラクルトレイン~大江戸線へようこそ~(OPで切り)


・とある科学の超電磁砲
今期最大の期待作は、その期待に違わず素晴らしい出来ですたい!
とにかく一話としては完璧と言っても良いかと。
監督が長井龍雪と言うことで、途中で失速することはなさそう(^^
とにかく二話も楽しみで仕方なかとですたい!!

・にゃんこい!
原作が結構面白かったが、アニメはそれほど期待してなかった。
が、大変に良い感じです(^^
とくにOPが素晴らしい!!
もう100回くらい観てるんじゃないか?
ラブコメの王道みたいな作品だけど、それがとても心地よいです。
こういう作品は大好きですよ(^^

・ささめきこと
まぁ、百合アニメなんですが、普通に恋愛モノとして面白くみられました。
作画自体は並レベルなのですが、脚本が良い気がします。
あと、OPと劇伴が良い!!
音楽の良い作品には、やっぱり惹かれちゃうんですよね。

・聖剣のの刀鍛冶
マンガではちょっと微妙に感じましたが(^_^;
アニメは大層カッコイイです!
ちょっと主人公が幼すぎる顔立ちなのが、個人的にはアレですが(^_^;
かなり期待出来そうです。

・こばと。
あまり期待せずに視聴。
唐突な話の始まりに少々面食らう。
魔法少女っぽい夢見る展開(マテにチョット引く(^_^;
が、こばとの歌で一発ノックアウトです。
楽曲が良いとそれだけで観たくなります。(にゃんこい!もそんな感じ)
EDの曲もなかなかグッド!
視聴続行です(^^

・生徒会の一存
何か、巷ではイマイチな評判ですが(^_^;
まぁ、肩の凝らない良いアニメですよ。
…こういうコメント入れた時って、途中で必ず切ってる気がする(マテ
ま、まぁ、力入れずに観ますよ?(^_^;

・アスラクライン2
OPがかなりハードな感じ。
内容もハードになっちゃうのかなぁと思ったら、一期同様に温い空間が出現。
で、一安心(マテ
個人的に、このアニメは世界の終わりとか悪魔とのなんちゃらとかはどうでもよくて(エ
温い日常パートと、こっ恥ずかしいラブコメ部分のみを見ています(^_^;
とりあえず、一期同様に温く視聴続行。
 
・けんぷふぁー
う~ん…
まぁ、暇な時期なら観られる気が(コラ


切ったモノに関しては、ノーコメントってことで(^_^;

これで、見ようと思っていたモノは大体一巡したかな。
やっぱり、今期はレールガンがガチで一強状態かと。


ではでは~
いいかげん、更新さぼりすぎ(^_^;
2009.10.05(Mon)23:18
明日も仕事で早いのに、寝付けずに結局こうして記事を書いている、こんばんはmiswakiです。

これで明日も仕事で軽く死ねるな…orz

とりあえず、9月終了作品の最終判定をば。


かなめも
化物語



大正野球娘。
懺・さよなら絶望先生
ハヤテのごとく!2nd season


GA
涼宮ハルヒの憂鬱・二期分

積み残し
宙のまにまに


順位としては
かなめも>化物語>咲>>大正野球娘>懺・さよなら絶望先生=ハヤテのごとく!2nd season >>GA>涼宮ハルヒの憂鬱・二期分

って感じです。

各作品についての雑感はいずれ(^_^;

ではでは~
「涼宮ハルヒの溜息 Ⅴ」を観ますた
2009.09.22(Tue)20:59
今週の方がハルヒの力とかに関しては重要な部分が有るのだけれども、まぁ、それは話しの上でってことで…

とりあえず、先週が個人的にはクライマックスだった。(マテ

んで、二期はコレで終わり。
総評としては○。

さて、みっくるんるんが俺を待ってるぜ(オ

ではでは~
「かんなぎ」観終わりますた
2009.09.11(Fri)19:16
消さないでよかった(^_^;

なんと言うか、十分おもしろかった!
やっぱり放映開始当初は期待が大きすぎた分、その反動でネガティブな感情が入りすぎてたなぁと。
「とらドラ!」の様な派手な話しではなかったので、展開も地味目でしたが、十分に水準以上の出来にあるし、全体を通じて丁寧な演出が成されていました。
特に最終話に関して言えば、作画こそ若干の甘さがありましたが(それでも十分に素晴らしい)感情に染み入ってくるような演出には感服しました。
帯モノは、毎回視聴者の目を引くモノをどうしても用意せざるを得ないので、派手な作品の方が支持を集めやすいのですが、「かんなぎ」の様にその作品の持つテンポで視聴することによって真価を発揮することも有ると言うことです。

しかし、いかにもな終わり方は、まぁしょうがないか(^_^;
未完の作品を扱うのは、やはり大変そうです。

とにかく、最終的には◎な作品でした(^^

ではでは~
「涼宮ハルヒの溜息 Ⅳ」を観ますた
2009.09.07(Mon)00:08
これは単純にやられたと。


誰も手が出せない、気まぐれな”神”であるハルヒに対して唯一”普通”に対することが出来るキョン。
暴走していくハルヒに対して、周りもその理不尽さを感じながらも手が出せない。
あぁ、そう言えばこの作品はキョンの視点で描かれているのだなぁ、と言うことに今更ながらに気がついた。
つまり、”溜息”を観ていて感じていた苛立ちはまさにキョンが感じていたそれであり。
だからこそ、今回のキョンの爆発は観ている側にもよく解ると。

このエピソードを見た今、”ライブアライブ”のハルヒは今まで以上に可愛く見えるだろうな(^^

今回、やっと新作の”涼宮ハルヒの憂鬱”を観ている気持になれました。


ではでは~
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